2005年10月15日

ノエル大いに語る

oasisの『Don't Believe The Truth』の人気はイギリスでも高い。
音楽誌『Q Magazine』の主催する<Q・アワーズ>で2部門受賞だとか。

でもノエルが、ベテランの俺たちが獲るってことは、
若者がなってない証拠、と言っている。
若者は何やっとるか!ってことですな。

でも、イギリスは活きのいい若手がいっぱいいるので、
未来はそんなに暗くはないと思う。
「KASABIAN」 「ROOSTER」 「The Subways」 「Franz Ferdinand」「JET」

あ、JETはオーストラリアか。
でも、他にも良い若手バンドがいると思うし、捨てたものじゃない。

ただ、やっぱりoasis級となると難しい。
oasisの「Definitely Maybe」と比べると……
個人的には、KASABIANに期待。

21世紀のビートルズのような絶対的ともいえる存在が出てきて欲しいな〜
いいバンドは、いっぱい出てくるんだけどね。
まあ、僕が言えるような立場じゃないけど。
posted by kakasi at 08:45 | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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oasisの知名度 in アメリカ
Excerpt: この間、雑誌を読んでいたら、KASABIANがこう言っていた。 「アメリカは特殊なんだよ。  アメリカで成功できるのは、コールドプレイぐらいなんだからさ。。。  oasisに..
Weblog: mimyの海外ドラマ/音楽あれこれ
Tracked: 2005-10-27 02:05
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